SEOとは、Googleなどの検索結果で自社のページを見つけてもらい、選んでもらうための取り組みです。ページの中身、Googleが読み取れる作り、ほかのサイトからの紹介を合わせて整えていくもので、どれか1つをやれば上位に出るものではありません。
中小企業が最初の一歩にするなら、お客さまに聞かれることのうち、実際に検索されている言葉を選び、その質問に答えるページを1つ作ることが取り組みやすいと思います。
Googleは、お金を受け取って順位を上げることはしないと公式に書いていて、やれば必ずトップになるような秘訣もないと説明しています。同じ資料で勧められているのは、読む人のためになる中身と文章の組み立て、関係するページどうしをつなぐリンク、画像や動画に付ける説明など、基本的なことばかりです。
SEOは、この基本を1つずつ確実にやり、続けていく仕事になります。
やることの一つ一つは、それほど難しくありません。難しいのは、自社にしかない話を書き足し、数字を見て直す作業を、何か月も止めずに続けるところにあります。ライバルの会社もSEOに力を入れている業界ほど、結果が出るまでの時間は長くなります。
たとえば「ホームページ 作り直し 費用」と検索する人は、制作会社の名前より先に、だいたいいくらかかるのかを知りたいはずで、その答えが載っているページが、検索結果に並ぶ候補になります。
この記事では、SEOが何でできているか、Googleがどうやって順番を決めているか、すぐに手を付けられる3つのことを、ホームページ制作と公開後の集客をお手伝いしている会社の目線でまとめました。Googleの説明は、2026年9月27日に公式資料で確認した内容です。
SEOとは、検索結果で見つけてもらい、選んでもらうための取り組み
SEOは英語の Search Engine Optimization の頭文字で、日本語では「検索エンジン最適化」と訳され、検索結果で自社のページを見つけてもらい、選んでもらうための取り組み全体を指します。
Googleは、SEOを「検索エンジンがページの内容を理解できるようにして、検索した人がそのページを見に行くかどうかを判断しやすくする取り組み」と説明しています。検索エンジンのために特別なことをするというより、人とGoogleの両方に、そのページに何が書いてあるかを分かりやすく伝える作業なんですよね。
よくある思い込みこれをやれば必ず1位になる方法がある
実際のところ必ずトップになる秘訣はない。Googleが勧めているのは、読む人のための基本を確実にやること
よくある思い込みお金を払えば順位を上げてもらえる
実際のところGoogleは、お金を受け取って順位を上げることはしない
よくある思い込み文字数が多いほど評価される
実際のところ決まった文字数はない、とGoogleは説明している
よくある思い込み専門の業者でないと手を付けられない
実際のところ言葉を調べて答えるページを書く基本は、自社で進められる
上から3行目までの出典: Google 検索セントラル「SEO スターター ガイド」「Google 検索の仕組み」(2026年9月27日確認)
検索結果には、お金を払って出す広告の枠もあります。広告は出稿をやめると表示されなくなりますが、SEOで見つけてもらえるようになったページは、書いた内容が古くならない限り、広告費をかけずに読まれ続ける可能性があります。
- 出典: SEO スターター ガイド|Google 検索セントラル、Google 検索の仕組み|Google 検索セントラル(2026年9月27日確認)
中小企業も、SEOには取り組んだほうがいい
会社に問い合わせをする前に、多くの人はまず検索で下調べをします。問い合わせの手前で調べていることに、自社のページで答えておくのが、中小企業にとって最初に取り組みやすいSEOです。
ただ、それだけで上位に出るわけではなく、答えるのは実際に検索されている質問に絞り、ページの作りやほかのサイトからの紹介も合わせて整えていく必要があります。
大手の会社と同じ言葉で1位を争う必要はありません。自社の地域や業界の細かい質問は、検索される回数は少なめでも答えているページが少なく、小さな会社でも検索結果に並びやすくなります。
私たちアディザインも、新しいお客さまに向けた営業はほとんどしていません。新しいお客さまとの接点は、検索から来てくださる方と、今のお客さまからのご紹介が中心です。検索から来ていただくための進め方は「SEO対策は自分でできる?基本はキーワード選びから」に書いています。
グループ会社のAGSは、業種柄これまでホームページに力を入れてこなかった会社で、人とAIで分担してブログを書き始めてから、Googleの検索結果に表示される回数は週358回から週1,465回に増え、増えた分のほとんどがブログ記事でした。
サイトのリニューアルも同じ日だったので、すべてがブログの効果とは言い切れません。何をどういう順でやったかは、数字と一緒に「AIブログで検索の表示約4倍・訪問3.8倍」にまとめています。
Googleは「見つける・読んで覚える・並べる」の3段階で順番を決めている
Googleの検索は、ページを見つけて、中身を読んで覚えておき、検索されたときに合うものを並べる、という3段階で動いています。見つけてもらえていないページは、どんなに良くても検索結果に出ません。
Googleがページを見つける
自動のプログラムが、リンクをたどってページを探して回ります
中身を読んで、覚えておく
文章や画像を読み取り、何のページかを整理して保存します
検索されたときに、合うページを並べる
検索した言葉・場所・使っている機器などから、役に立つ順に並べます
検索した人が、タイトルと説明文を見て選ぶ
並んだ中から、答えがありそうなページがクリックされます
ページを読んで、問い合わせる
読んで納得できたら、次の行動に進んでもらえます
1段目では、Googleの自動のプログラム(クローラーと呼ばれます)が、すでに知っているページのリンクをたどって新しいページを見つけます。どこからもリンクされていないページは、見つけてもらうまでに時間がかかりやすいので、新しく作ったページはトップページや関連するページからリンクしておくと安心です。
2段目で、Googleは読んだページの内容を大きな索引に保存し、この「索引に載った状態」をインデックス登録と呼びます。
3段目の並べ方は、検索した言葉とどれだけ合っているかだけでなく、検索した人のいる場所・言語・パソコンかスマートフォンか、といった多くの要素で決まります。同じ言葉でも、福岡で調べた人と東京で調べた人とでは、並ぶお店が違うことがあるのはそのためです。
自社のページがGoogleに見つけてもらえているかは、無料のGoogle Search Consoleで確かめられます。確かめ方と毎月見る画面は「サーチコンソールの使い方」に手順を追って書きました。
- 出典: Google 検索の仕組み|Google 検索セントラル(2026年9月27日確認)
SEOは「中身」「読める作り」「ほかからの紹介」の3つでできている
SEOでやることは、大きく3つに分けられます。
中心になるのは1つ目の「中身」で、残りの2つはそれを支える役です。
| 分け方 | やること | 自社でできるか |
|---|---|---|
| 中身 | お客さまの質問に答えるページを書く。自社の経験や実績など、ほかにない情報を入れる | 自社で進められます。AIで下書きを作り、自社の話を書き足す形が進めやすいです |
| Googleが読める作り | スマートフォンで見やすい、ページごとにタイトルが付いている、関係するページどうしがリンクでつながっている | タイトルの書き換えやリンクは自社でできます。表示の速さなど技術的な調整はプロに頼むと安心です |
| ほかからの紹介 | 取引先や業界団体、地域の情報サイトなどから、自社のページが紹介される | 良い中身があると増えやすくなります。お金で買うものではありません |
お弁当でいうと、中身はおかずで、読める作りはお弁当箱のようなものです。箱がきれいでも中身が少なければ満足してもらえませんし、中身が良くても箱からこぼれていたら食べてもらえません。
2つ目の「読める作り」は、ホームページを作るときに入れておくと後が楽になる部分で、制作のときに何を入れてもらうかは「ホームページ制作のSEO|制作時に入れる5つと公開後に育てること」に分けて書きました。
すでに公開しているサイトで同じ点を確かめるなら、「SEO内部対策|今のサイトで確かめる7つと、直す順番」の順に見ていくと迷いません。
読む人のためのページの形は、この3つのどこかに入る
SEOの取り組みとしてよく挙がるものは、裏技ではありません。読む人のためにページをあるべき形に整える方法で、この3つに分けると整理しやすくなります。どれも「やれば必ず上がる」ものではなく、中身のあるページを見つけてもらい、読んでもらいやすくするためのものです。
- 自社にしかない情報(一次情報)を書く実際の事例・数字・写真・お客さまからよく聞かれることなど。「中身」の中心で、ほかのページとの違いになります
- 見出しと構成を整える・長いページに目次を付ける読む人が知りたい答えにたどり着きやすくなります。目次そのものが順位を上げるとGoogleが説明しているわけではなく、読みやすさのための工夫です
- 画像や動画を入れる文章だけでは伝わりにくいところを補います。Googleは、関係する文章の近くに画質の良い画像を置き、画像の内容を説明する文(代替テキスト)を付けるよう勧めていて、動画にも専用の案内があります
- 関係するページどうしをリンクでつなぐ(内部リンク)Googleがページを見つけやすくなり、読む人も次に知りたいページへ進めます。リンクの文字は「こちら」ではなく、行き先の中身が分かる言葉にするよう勧められています
- 似た話題のページをまとめて整理する(クラスター構造)1つの大きな話題のまとめページと、細かい質問に答えるページをリンクでつなぐ組み立て方です。Googleも、似た話題のページを同じまとまりに置くと、Googleがサイトの構成を理解しやすくなると説明しています
- ほかのサイトから紹介される(被リンク)取引先・業界団体・地域の情報サイトなどから、自社のページにリンクが張られることです
- ほかのサイトで社名が取り上げられる(サイテーション)リンクがなくても、記事や地域の情報サイトで社名・住所・電話番号が紹介されている状態を指します。Googleマップの順位について、Googleは、紹介しているサイトの数やクチコミの数も「知名度」の材料になると説明しています。通常の検索でリンクのない紹介がどこまで効くかは、Googleは公式に説明していません
どれも1回やれば終わりではなく、ページを増やすたびに同じ基本を当てはめていくものです。どれに、どの順で、どこまで手を付けるかは、業種やライバルの状況、サイトの今の状態で変わります。1つ1つは自社でも進められますが、判断に迷うところや技術的な調整はプロに相談すると早いです。
Googleが「中身」で見ていること
Googleは「有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツ」という資料の中で、独自の情報や分析を示しているか、ほかのページを書き換えただけになっていないか、といった自己点検の質問を挙げています。1つ目の「中身」で見られているのは、まさにこの点だと思います。
- 出典: 有用で信頼性の高い、ユーザー第一のコンテンツの作成|Google 検索セントラル(2026年9月27日確認)
検索結果に出るタイトルと説明文は、選ばれるかを決める看板
検索結果には、ページのタイトルと、その下に2〜3行の説明文が並びます。
検索した人はこの2つを見てどのページを開くか決めるので、タイトルと説明文は、並んだ中から選ばれるための看板になります。

Googleは、タイトルはページごとに違うものにし、短く分かりやすく、中身を正しく表す言葉にするよう勧めています。説明文は、ページの本文から自動で作られることが多く、ページの説明文を自分で設定しておくと、それが使われることもあります。
自社のページがどう見えているかは、今日すぐ確かめられます。自社の主なサービス名と地域名で検索して、自社のページの行を探してみてください。
タイトルが「ホーム|会社名」だけになっていたら、何の会社で何ができるかが伝わりにくいので、「◯◯の修理・点検|会社名」のように、サービスの名前が先に来る形に直すのがおすすめです。
多くのホームページでは、管理画面のページ編集の中で、タイトルと説明文を書き換えられます。書き換える欄が見当たらないときは、制作会社に「ページごとのタイトルと説明文を、自社で書き換えられるようにしてもらえますか」と聞いてみてください。
表示回数は多いのにクリックが少ないページを探して、そこから直していく方法は「サーチコンソールの使い方」で紹介しています。
最初にやる3つ
仕組みが分かったら、手を動かし始めるのは、次の3つからで十分です。数字を見る準備、言葉を調べる、答えるページを1つ書く、の順に進めると迷いにくくなります。
数字を見る準備ができているかを確かめる
GoogleアナリティクスとSearch Consoleが入っているかを見ます
お客さまに聞かれることと、そのときの言葉を書き出す
書き出した言葉が、どれくらい検索されているかを調べます
1つの質問に、1つのページで答える
AIで下書きを作り、自社の経験や実績を書き足します
数字を見る準備ができているかを確かめる
最初に、無料のGoogleアナリティクスとSearch Consoleが自社のホームページに入っているかを確かめます。どちらも、入れた日からしか数字がたまりません。ページを書くより先に準備しておくと、後で比べられます。
入っているか分からないときは、ホームページを作った制作会社に「GoogleアナリティクスとSearch Consoleは入っていますか。自社のGoogleアカウントでも見られるようにしてもらえますか」と聞くのが早いです。
自分で入れる手順は「Googleアナリティクスとは?入れ方と問い合わせを数える設定」に書いています。
数字を見る順番は、Googleアナリティクスで「書いたページが読まれているか」を見てから、Search Consoleで「検索結果にどれくらい出ているか」を見る流れをおすすめします。読まれていないページをいくら増やしても、問い合わせにはつながりにくいからです。詳しくは「SEO対策は自分でできる?」の最後の章に書いています。
お客さまに聞かれることと、そのときの言葉を書き出す
次に、電話やメール、打ち合わせでお客さまから聞かれたことを、10個ほど紙に書き出します。書くときは、社内の呼び方ではなく、お客さまが実際に口にした言葉のままにしておくのが大事なところです。
Googleも、その分野に詳しい人とそうでない人とでは、検索に使う言葉が違うことがあると説明していて、社内では「外壁改修」と呼んでいても、お客さまは「外壁 塗り替え 費用」と検索しているかもしれません。
書き出した言葉がどれくらい検索されているかは、「ラッコキーワード」のような無料ツールや、Google広告のキーワードプランナーで調べられます。ほとんど検索されていない言葉に答えるページを作っても、読まれる機会はあまり増えません。ある程度検索されている言葉から選ぶのがおすすめです。調べ方と、競合が強すぎる言葉を避ける考え方は「SEO対策は自分でできる?基本はキーワード選びから」にまとめています。
調べた言葉で実際に検索して、上に並んでいるページも見ておきましょう。上位のページが何に答えているかを見ると、その言葉で検索した人が知りたいことの見当がつきます。
1つの質問に、1つのページで答える
最後に、書き出した質問の中から1つ選んで、その答えだけを書いたページを作ります。1ページにいろいろな話を詰め込むより、1つの質問にまっすぐ答えるページのほうが、検索した人にもGoogleにも何のページか伝わりやすくなります。
今はAIに下書きを作ってもらえるので書く手間はかなり減りましたが、AIだけで書いた文章は、ネットで集められる情報をまとめた平凡な内容になりやすいです。
下書きができたら、自社で実際にあったこと、よく聞かれる理由、自社ならではのやり方を書き足してください。Googleが自己点検の質問で挙げている「独自の情報」は、この書き足した部分にあたります。
気にしなくてよいことと、お金を払ってはいけないこと
SEOについて調べると、いろいろな情報が出てきます。Googleが「気にしなくてよい」と書いているものもあれば、お金を払うと逆に検索結果から外されるおそれがあるものもあります。
Googleのスターターガイドでは、次のようなことは気にしなくてよいとしています。
- ページの裏側に書くキーワードの一覧設定欄があっても、Googleの検索では使っていない
- ドメイン名(ホームページのアドレスの「example.co.jp」の部分)にキーワードを入れること順位という点では、ほとんど効果がない
- 文章の長さ決まった文字数はなく、長いほど良いわけではない
反対に、ほかのサイトからのリンクをお金や物と引き換えに手に入れることは、Googleのスパムに関するポリシーで禁止されています。違反すると、順位が下がったり、検索結果にまったく出なくなったりすることがあります。「リンクを増やせば順位が上がる」という営業を受けたら、このポリシーを先に読んでおくと安心です。営業を受けたときの判断の仕方と、取引先や地域の団体にお金をかけずに紹介してもらう方法は「被リンクとは?無料での確かめ方と、取引先や地域に紹介される方法」にまとめました。
効果が出るまでの時間についても、Googleは、変更によって数時間で反映されるものもあれば数か月かかるものもあるとして、数週間待ってから効果を確かめるよう勧めています。1回直してすぐ順位を見るより、月に1回、同じ画面で比べるくらいのペースで十分です。
- 出典: SEO スターター ガイド|Google 検索セントラル、Google 検索のスパムに関するポリシー|Google 検索セントラル(2026年9月27日確認)
AI検索に引用されるための対策も、土台は同じSEO
ChatGPTや、Googleの検索結果の上にAIがまとめた答えを出す「AIによる概要」のように、AIが答えを作って見せる検索も増えてきました。
AIに引用されるための対策はAIO対策と呼ばれますが、土台になるのはこの記事で書いてきたSEOと同じです。
Googleは、AIによる概要やAIモードに表示されるために、特別な最適化や新しい設定は必要ないと説明しています。検索結果に出せる状態になっていて、質問に答える中身があることが前提になります。
違いは、検索が「単語の組み合わせ」から「文章での質問」に変わり、聞かれ方の種類がぐっと増えることです。そのぶん、お客さまに実際に聞かれた質問を記録して、1つずつ答えを載せていく取り組みが効いてきます。進め方は「AIO対策とは?」にまとめました。
- 出典: AI 機能とウェブサイト|Google 検索セントラル(2026年9月27日確認)
アディザインに相談する場合
SEOのうち、検索されている言葉を調べることと、質問に答えるページを書くことは、自社で進めるのが一番だと思います。お客さまの質問や自社の経験を一番よく知っているのは、その会社の方だからです。
そのうえで、技術的な調整や、競合の多い言葉での作戦づくりに手が回らないときは、SEO・AIO対策のページで、どこからお手伝いできるかをご覧ください。キーワードをもとにAIが記事を書き、公開後の数字を見て直すところまでを仕組みにするプランも、そちらで相談できます。
自社で更新やSEOを続けられる体制を作りたい場合は、内製化支援のページに進め方をまとめています。頼む場合に何にお金がかかるかは「SEO対策の費用は頼む中身で変わる」を参考にしてください。最新の内容は各ページで確認してください。
よくある質問
Q. SEOとSEO対策は同じ意味ですか?
ほぼ同じ意味で使われています。SEOは「検索エンジン最適化」という取り組みの名前で、SEO対策はその取り組みを実際に進めることを指して使われることが多い言葉です。
Q. SEOはお金をかけずにできますか?
できます。GoogleアナリティクスやSearch Console、検索数を調べるツールには無料のものがあり、ページを書くことも自社で進められます。かかるのは、書き続けるための時間です。
Q. 検索広告とSEOは何が違いますか?
検索広告はお金を払って検索結果の広告枠に出すもので、出稿をやめると表示されなくなります。SEOは広告枠ではない通常の検索結果に出るための取り組みで、Googleはお金を受け取ってこちらの順位を上げることはしないとしています。
Q. 何から手を付ければいいか分からないときは?
お客さまから聞かれたことを、聞かれた言葉のまま10個書き出すところから始めてください。その中から1つ選んで答えるページを書くのが、一番小さく始められる一歩です。